大槻さんの備忘録

ふぁぼるぞ

件名:【AI都知事ユリコ】水道基本料金が無償に!

絶対スパムだと思うじゃん……。
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差出人:東京都水道局

こんなメール、通知見ただけで絶対水道局を騙るスパムだと思うじゃん……。まさかの本物。しかも

※「AI都知事ユリコ」の動画は、市販のAIツールを活用して職員が企画・編集しています。

とのこと……。

どんな動画か気になる人はこちらからどうぞ。

もっといろいろ見たい人とか、「YouTubeアカウントが偽物なんじゃない?」とか思った人とかは、こちらへどうぞ。

Googleの制限付き広告を外しました

これで阿部寛のホームページに迫る爆速ローディングが実現するはず……!
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5月の中ごろ、ほとんどその存在すら忘れていたGoogle Ad Managerのタグを取り除きました。なんでって、AdSenseから突然「有用性の低いコンテンツ」扱いするメールが着弾してムカついたから(いいかいGoogle、客っていうのはこうやって去っていくんだ)

まぁ過程はどうでもよくてですね。実際、広告が機能していなかったのは事実だし、無用なスクリプトなんて存在しない方がいいので。これで本ブログも晴れて完全スクリプトフリーです。CSPヘッダーにもscript-src 'none'を入れてやったぜ。いぇーい!きっと阿部寛のホームページにも迫る爆速ローディングが実現するはず……!

Ubiquitiってユビキティじゃなかったんだ……

たまたまクレカの明細を見てたら思ってたんと違った。
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先日store.ui.comで買い物をしたのだが、たまたまクレカの明細を見てたら加盟店名が「アビクイテイ-ジヤパン」になってた。思ってたんと違う。そんで「えっそうなん?」と思って領収書に書いてあった法人番号から法人番号公表サイトで登記事項を確認したら「ユビキュイッティジャパン」になってる。どういうことなんだよ。

いや全然週一も触れてないが?

下書きがたまりにたまってるんだが?
投稿日時:
タグ: 寝言

この前の話

週に1回程度

って書いたの明らかに間違いだな?

数え間違えてなければ46件くらい書きかけのまま完成させられてない記事があるんだが?

あと予告したのに下書きに着手すらしてないやつもあるんだが?

え~~ず

言葉の変遷の歴史が知りたい。
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古文に出てくる「え~~ず」で「~~できない」という不可能を表すやつ。

よく西日本方言の「よう~~ん」と同じであるといわれる。

確かに形や意味は同じなのだが待って欲しい。広辞苑を見ても、大辞林を見ても、大辞泉を見ても、古文の「え」は「()」の連用形から派生した副詞だというではないか(ちなみに後続するのが肯定なら可能を表すそうだ)

大槻さんは昔の板ガラスが好きらしい

自分の謎のフェチを発見してしまった話。
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あの、アレなんですよ、花小金井の。小金井公園の。江戸東京たてもの園行ったんですよ。そんでね、気づいてしまったんです。僕、昔の建物が保存されていることには大して感銘もなんもないんですが、そこに入っている窓ガラスが昔のモノだとめっちゃテンションが上がる。

むさしの号って今快速じゃないんだ……。

おっ、ちょうどいいところに!八王子から速達で帰れるぞ!と思ったのにぬか喜びだった。
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先日八王子へ出かけた帰り道。改札をくぐるとちょうど大宮行きのむさしの号が出る間際だった。「おっ、いいところに!速達1駅で帰れるぞ!」と思って大喜びで飛び乗ったのだが、なんと各駅に止まる。これではぬか喜びではないか。

後日調べてみると、武蔵野線内は2010年から、中央線内は2014年から各駅停車になったらしい。ざんねん。

一太郎を投入した

深夜しか作業できないのに人力でちゃんと校正するのはしんどいので、一太郎の力を借りることにした話。
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更新日時: - aタグで囲んでる範囲が変だったので直した

みなさんご存じのとおり、大槻さんがこのブログに時間を割けるのは週に1回程度、しかも深夜だけである。ただでさえ眠い頭で書き上げて、そこからさらに人力でちゃんと校正するのはしんどいので、一太郎の力を借りることにした。具体的には、さっき公開したトイレの話から、「本文を全部一太郎の新規文書に貼り付けて、一太郎の文書校正機能にかけてみる」ことにした。

温水洗浄便座を直した

ふたたびおしりが洗えるようになった。
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以前に壊れた温水洗浄便座だが、なかなか買い替え先がピンと来なかったこともあり、「実は何かが詰まってて取れたらラッキー」くらいの気持ちで一旦ダメ元で開けてみることにした。

YouTube、偉大。

子どもたちに英語を浴びさせるために使っているYouTubeのチャネルの中から、最近のお気に入りをご紹介。
投稿日時:

わが家では、子どもたちに英語を浴びさせるためにYouTube Kids(保護者の監督下で子どもに視聴させることを前提としたバージョン。子ども向けとしてマークされたコンテンツしか出てこないほか、保護者があらかじめ許可したコンテンツしか見られないようにする設定もある。当然、不適切な広告とも無縁だ)を使っている。「おうち英語」というやつだ。以前であれば「いちいち海外からDVDを取り寄せて、それをリージョンフリーのプレイヤーで再生する」なんて手間が必要だったが、今やYouTubeで世界中のコンテンツが見放題である。まったくすごい時代になったものだ。

というわけで、YouTube Kidsで視聴しているチャネルの中から、最近のお気に入りを紹介しようと思う。