むちゃくちゃ眠いです。校正に時間がかかるのもたぶんそのせい。毎回「寝る。おやすみ」って思いながらmainにマージしてます。ビルドフックを定期実行とかすれば予約投稿とか概ね実現できなくはないんですが、メディアではなくて備忘録なので、そこまでして予約する必要はないし、そもそも深夜に出したくて深夜に操作しているわけではなくて、深夜しか操作できないから深夜に出ているという都合なので、結局予約投稿つけたところで眠い状態で書かなきゃいけないのは変わんないんですよ。というわけで寝ます。おやすみ。
たまたま機会があり、可聴域テスト用の動画(YouTubeに上がっているやつ)を聴いたところ、15,000とされるものが聞こえた。中学だか高校くらいのときに試したときは14,200Hzくらいまでしか聞こえなかったはず(うろ覚え)なのに(そんとき下の妹は21,000Hzまではっきり聞こえてて「すげー」ってなった)。人生の中で可聴域が変動することがあるのか、はたまた昔テストに使った機材(RCX 2.0のビープ)が良くなかったか、あるいはYouTubeに上がっている動画のエンコードで周波数が変わっているのか、再生に使ったiPhone 13 miniのスピーカーの質の問題なのか……。なんもわからん。
ある日のリモートワーク(それもミーティング)中のこと。突然我が家のインターネット接続が壊れた。なんも繋がらない。
以前に紹介した、谷川俊太郎が詩のボクシングで詠んだ「ねじめのけじめ」、「一応」収録されていた。
先日の記事で
「オスカーって誰」という方は、こちらをどうぞ。
と書き付けておきながら、結局「彼」と「オスカー」の関係をまだ説明していなかったので、7年越しに、3本立ての記事の2本めを書き付けておこう。
まだ読んでいないよ、という方は前回を読んでおくといいかもしれない。
Unicode 17.0で収録されたU+3285Bとかいう謎の漢字。字形を見るとめっちゃ「切手」。でも意味は切手じゃないらしい。
前にCopilotに改修させてビルドが早くなった話をしたが、実はそれ以降も人力でちまちまチューニングをし続けている。
Pagesのビルド時間は課金されないのでそこにモチベーションはないのだが、校正フェーズでちまちま書き換えてはそのたびにビルドが走るので、そこを圧縮して執筆を軽くする目的でやっている。
最近Bing Webmaster Toolsに「AI Performance(ベータ版)」というものが生えたんですが、それによると、どうやらこのブログのいくつかの記事がCopilotによる回答で典拠とされているらしい。
僕は以前からたびたび、デジタルコンテンツの保全について言及しており、このブログへの集約もその文脈上にあるのだが、僕よりもずーっと昔からWeb日記の歴史を引き継いでいる有名人がいる。誰か。現代ではすっかりコンピュータ将棋界の人となった印象のある、あのやねうらお氏である。氏は、僕が中学生だったころにWindows MeなPCで読んだ記事を、今でも読めるようにしてくれているのだ。
そんなわけで、皆さんもぜひ魔法使いサリーのあの呪文の謎に迫って欲しい(どんなわけでそうなるのかって?そりゃあ、読めばわかるさ)。
ダイソーの浴用グッズのところに、爪用のブラシがあったので買ったんですよ。下の子が3歳男児らしくなかなか爪を切らせてくれないのと毎日爪の間を砂だらけにして帰ってくるので。100円だしな、と半信半疑で。