iTunesに食わせるとき、事前に埋めてた年のデータがことごとく大昔として解釈されると思っていたら、どうやらフォーマットが間違っていたらしい。iTunes上でリリース日を修正したファイルをMp3tagで開いてみると、YEARの値がyyyy-MM-ddTHH:mm:ssZ形式、いわゆるISO 8601拡張形式あるいはW3C-DTFの、秒精度、UTCになっていた。なるほど……。
ついでにメモしておくと、メディアの種類をテレビ番組にした項目にDESCRIPTIONを埋めておくと、ホームシェアリング経由でApple TVから見るときに説明として表示できる。
10月半ばのある晩のこと。どこか遠くからの謎の「ビーーーーーーーーーーーーーーッ!」という途切れのないブザー音でたたき起こされた。音の出所も見つからないしずーっと切れ目なく鳴り続けるしで1時間以上寝つけず死ぬ思いをした。朝になると鳴りやんでいて、何だったのかも分からずじまいであった。
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ブートストラップといっても、起動コードのことでも、Web GUIツールキットのことでもない。ブーツの後ろにある輪っかのことだ。前に使っていたブーツがあんまりにもすぽっと雑に履けてしかも防水だというので調子に乗ってずっと履いていたら壊れた、という経緯でこの冬に買ったブーツのブートストラップが、履き始めて1ヶ月ちょいで早々にすっぽ抜けた。んー、まぁ明らかに安物だったしなぁ。むしろそれ以外の不具合はないまま冬を乗り切れそうなので優秀なほうでは?
前に起きたATOKのやつがまた発生した。特に更新とも関係ない再起動のタイミングだったような気がするんだけども。トリガーが分からん。とりあえず前回と同じようにインストーラを走らせて、サインアウト・サインインで解消。うーん、なんだろな。正直他のIMEはマジで常用に堪えないので金払ってPassportにするのが正攻法ではあるんだが。
SKKはわりと使い勝手良いけど、このブログ書くときに使ってるVSCodeでのハンドリングが終わってるんだよな……。未確定文字列が存在しないけどマーカーだけは表示されるコンポジション中、っていうシチュエーションが想定されてなさすぎる。
むちゃくちゃ眠いです。校正に時間がかかるのもたぶんそのせい。毎回「寝る。おやすみ」って思いながらmainにマージしてます。ビルドフックを定期実行とかすれば予約投稿とか概ね実現できなくはないんですが、メディアではなくて備忘録なので、そこまでして予約する必要はないし、そもそも深夜に出したくて深夜に操作しているわけではなくて、深夜しか操作できないから深夜に出ているという都合なので、結局予約投稿つけたところで眠い状態で書かなきゃいけないのは変わんないんですよ。というわけで寝ます。おやすみ。
たまたま機会があり、可聴域テスト用の動画(YouTubeに上がっているやつ)を聴いたところ、15,000とされるものが聞こえた。中学だか高校くらいのときに試したときは14,200Hzくらいまでしか聞こえなかったはず(うろ覚え)なのに(そんとき下の妹は21,000Hzまではっきり聞こえてて「すげー」ってなった)。人生の中で可聴域が変動することがあるのか、はたまた昔テストに使った機材(RCX 2.0のビープ)が良くなかったか、あるいはYouTubeに上がっている動画のエンコードで周波数が変わっているのか、再生に使ったiPhone 13 miniのスピーカーの質の問題なのか……。なんもわからん。
ある日のリモートワーク(それもミーティング)中のこと。突然我が家のインターネット接続が壊れた。なんも繋がらない。
以前に紹介した、谷川俊太郎が詩のボクシングで詠んだ「ねじめのけじめ」、「一応」収録されていた。
先日の記事で
「オスカーって誰」という方は、こちらをどうぞ。
と書き付けておきながら、結局「彼」と「オスカー」の関係をまだ説明していなかったので、17年越しに、3本立ての記事の2本めを書き付けておこう。
まだ読んでいないよ、という方は前回を読んでおくといいかもしれない。