一太郎を投入した
みなさんご存じのとおり、大槻さんがこのブログに時間を割けるのは週に1回程度、しかも深夜だけである。ただでさえ眠い頭で書き上げて、そこからさらに人力でちゃんと校正するのはしんどいので、一太郎の力を借りることにした。具体的には、さっき公開したトイレの話から、「本文を全部一太郎の新規文書に貼り付けて、一太郎の文書校正機能にかけてみる」ことにした。
ふぁぼるぞ
みなさんご存じのとおり、大槻さんがこのブログに時間を割けるのは週に1回程度、しかも深夜だけである。ただでさえ眠い頭で書き上げて、そこからさらに人力でちゃんと校正するのはしんどいので、一太郎の力を借りることにした。具体的には、さっき公開したトイレの話から、「本文を全部一太郎の新規文書に貼り付けて、一太郎の文書校正機能にかけてみる」ことにした。
以前に壊れた温水洗浄便座だが、なかなか買い替え先がピンと来なかったこともあり、「実は何かが詰まってて取れたらラッキー」くらいの気持ちで一旦ダメ元で開けてみることにした。
わが家では、子どもたちに英語を浴びさせるためにYouTube Kids(保護者の監督下で子どもに視聴させることを前提としたバージョン。子ども向けとしてマークされたコンテンツしか出てこないほか、保護者があらかじめ許可したコンテンツしか見られないようにする設定もある。当然、不適切な広告とも無縁だ)を使っている。「おうち英語」というやつだ。以前であれば「いちいち海外からDVDを取り寄せて、それをリージョンフリーのプレイヤーで再生する」なんて手間が必要だったが、今やYouTubeで世界中のコンテンツが見放題である。まったくすごい時代になったものだ。
というわけで、YouTube Kidsで視聴しているチャネルの中から、最近のお気に入りを紹介しようと思う。
10月半ばのある晩のこと。どこか遠くからの謎の「ビーーーーーーーーーーーーーーッ!」という途切れのないブザー音でたたき起こされた。音の出所も見つからないしずーっと切れ目なく鳴り続けるしで1時間以上寝つけず死ぬ思いをした。朝になると鳴りやんでいて、何だったのかも分からずじまいであった。
ある日のリモートワーク(それもミーティング)中のこと。突然我が家のインターネット接続が壊れた。なんも繋がらない。
以前に紹介した、谷川俊太郎が詩のボクシングで詠んだ「ねじめのけじめ」、「一応」収録されていた。
「オスカーって誰」という方は、こちらをどうぞ。
と書き付けておきながら、結局「彼」と「オスカー」の関係をまだ説明していなかったので、17年越しに、3本立ての記事の2本めを書き付けておこう。
まだ読んでいないよ、という方は前回を読んでおくといいかもしれない。
前にCopilotに改修させてビルドが早くなった話をしたが、実はそれ以降も人力でちまちまチューニングをし続けている。
Pagesのビルド時間は課金されないのでそこにモチベーションはないのだが、校正フェーズでちまちま書き換えてはそのたびにビルドが走るので、そこを圧縮して執筆を軽くする目的でやっている。
最近Bing Webmaster Toolsに「AI Performance(ベータ版)」というものが生えたんですが、それによると、どうやらこのブログのいくつかの記事がCopilotによる回答で典拠とされているらしい。
ダイソーの浴用グッズのところに、爪用のブラシがあったので買ったんですよ。下の子が3歳男児らしくなかなか爪を切らせてくれないのと毎日爪の間を砂だらけにして帰ってくるので。100円だしな、と半信半疑で。