送り手になる恐怖
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noteに登録してみて感じたのは、コンテンツの受け手から、コンテンツの送り手になることへの恐怖だった。
ふぁぼるぞ
noteに登録してみて感じたのは、コンテンツの受け手から、コンテンツの送り手になることへの恐怖だった。
ドライヤーをかけ終わるなり、何故か突然片膝を曲げてベッドに仰向けになり、頭をベッドの向こうへぐいっと落として小首をかしげながら、頭の左右にやった両手をこまねきつつかわいこぶった笑顔で「にゃごにゃご♪」って口に出してしまったんだけど一体今のはなんだったんだ、悪霊にでも憑かれたのか。動揺しすぎてはてダに残そうとしてるけど大丈夫か。大丈夫じゃない、問題だ。でも投稿ボタン押しちゃえ。そしたらきっと尻尾と耳も生えてくるんだ。
dAのギャラリーでスクラップばっかりが増えていく。
なんか見知らぬヒトカラ突然送られてきたけどリャマバッジってなんだ!?

Twitterに現れないからといって他のいろいろなサービスで手当たり次第私にふぁぼを投げつけてくる皆さん……
デザインの敗北、と呼ばれる何かがある。何年か前の「テプラを貼られたらデザイナーとして負けだよね」という有名デザイナーの誰かの言葉が元ネタだっただろうか。とにかく、そういう考えがある。
しないとグループポリシーオブジェクトの状態が妙なことになる模様
お名前.comの登録期限過ぎたらしい……。炎猫氏が亡くなられてから10年ぐらいだっけか……。維持管理は引き継がれてたからずっと存続し続けるかと思ってローカルにミラーしてなかったのに……。うかつだった……。
だがしかし、もしも湯猫がふぁぼそのものに化けて電子の海を漂っているのだとしたら、それは湯猫にとって、果たして死であるのだろうか。