iPadからのリモートデスクトップで日本語を入力するのが辛い話
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
ふぁぼるぞ
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
さて、例のAT20。BMR用のバックアップ領域と、VMを載せるパーティションは、ストレージプールを使って3Wayミラーで構築したい。というわけでSSDを5本追加することにした。
以前の記事で書いたとおり、内部SATAポートが1ポートしか使えないので、USB 3.0ポートを使う。ところが、ドライバの出来が悪いのか、ハードウェアの相性なのか、JMicronのSATA-USBブリッジがタコなのか分からんが、UASPがやたらと不安定でしばらく動かしているとSSDとの通信が切れまくるという事象に遭遇した。
東日本NGN+NVR700W直収+IPv6インターネットアクセス+Windowsクライアントという環境で、DNSサーバーを指定したり、DNS検索リストを書き換えたりするために奮闘した話。
SLAACで自動構成されるアドレスを持ったまま、それとは別に、手動設定のアドレスを追加したかったときの手順メモ。先にネタバレをすると、普通にncpa.cplから該当のアダプタのプロパティを開いてIPv6のプロパティで手動設定にすればよかったっぽい。
以前、あんなことを書いたわけですが、なんとWindows XP EmbeddedやEmbedded Standard 2009はさらにサポート期間が長いらしいというウワサが……。
すでにレガシーOSとなって久しいxpの延長サポートフェーズがようやく終わり、世の中的にもxpは終了と見なされるようになりました。