ゲーミングなんちゃらって
最近ではすっかり「ゲーミング」として定着したあの七色に光り輝くやつ。なんか既視感あるなとずっと思ってたんですが、アレでした、パチ屋の看板。
ふぁぼるぞ
最近ではすっかり「ゲーミング」として定着したあの七色に光り輝くやつ。なんか既視感あるなとずっと思ってたんですが、アレでした、パチ屋の看板。
年賀イラストで一瞬丑年かと思った……。ちなみに調べたらフツーに実在するらしい。
どういうわけか日本の年末年始には第九がつきものですね。
で、第九といえば。
第四楽章で合唱に入る前、テノールのソリストが歌い上げる「おお、友よ!この調べではない!」ってあるじゃないですか。
「何が?」って、ポケットのサイズの話。幅と深さ。そのくらいの時期を境に、急に大きくなってる。理由はスマホ。その線より古い服だと、ポケットに入らないか、入れておいてもすぐ落ちる。その線より後の服だとそんなことが起きない。なんでそんなことに気づくかって?古い服を捨てるタイミングがわかんなくていろんな時期に買った服をまぜこぜに着てるからだよ。
さっき書いた「上杉くんは女の子をやめたい」なんですが、早速既刊全巻買おうと思って、メインで使っているソニーのReader Storeに行ったらもう2巻まで随分前に買って積んだままになってました。うん。複数ストア併用してるとこういう事故が起きがち(なんなら過去に2作くらい全巻フルセットで二重に買ったことがある)。それはそれとして残りの2冊は買おう。
大槻泉実と親交のあるみなさま
旧年中は大変お世話になりました。当ブログへの集約でコンタクトが難しくなるなど、ご不便をおかけしたところもあるかと思います。それでも大槻泉実と親交を保っていただけたこと、大変ありがたく思っております。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
令和8年(2026年) 元日(遅刻)
大槻泉実
「何をリマインドしますか?」
「ご飯を炊く」
「明日午前7時にリマインドします」
体力がないのか、あるいは時間がないのか、気力がないのか、どれもないのか、最近はもはや、「連載を追う」ことがかなり厳しい。
能動的に読みに行かなければならないものはもちろん、フィードを購読しているWebコミックですら、ほとんど追えていない。
……と言った場合、流されるのは果たして木村カエラか、SMiLE.dkか、はたまた和田光司か。
下の子がAmazon Echoに変なこと言って、曲名として認識された結果存在を知ったんですが、あまりにもキャッチーが過ぎる。