Windowsバックアップの0x81000001。
ちょっと前からWindowsバックアップが失敗しつづけていたのだが、あれ、超有名なあるあるネタだったらしい。
ふぁぼるぞ
ちょっと前からWindowsバックアップが失敗しつづけていたのだが、あれ、超有名なあるあるネタだったらしい。
前にぼやいていたWindows 11でLACPが使えない話に進展ががあった。LACPは使えないが、チーミング自体はできるらしい。SETじゃなくて、NetSwitchTeamの方を使うらしい。
以前に書いた、WPA3のTransition Modeでアソシエーションに失敗するデバイス、記載していたものの他にNature Remo E Liteも該当していたことが発覚。
Twitterの自分の全アカウントのアーカイブを取得し、とりあえずツイート内容を取り出すパーサが書けた。
以前に古いサーバーOSに最新のWindows用の管理テンプレートを入れる話をしたが、それとは別にWindows Server用の管理テンプレートも配布されていることを知ったのでメモ。
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
さて、例のAT20。BMR用のバックアップ領域と、VMを載せるパーティションは、ストレージプールを使って3Wayミラーで構築したい。というわけでSSDを5本追加することにした。
以前の記事で書いたとおり、内部SATAポートが1ポートしか使えないので、USB 3.0ポートを使う。ところが、ドライバの出来が悪いのか、ハードウェアの相性なのか、JMicronのSATA-USBブリッジがタコなのか分からんが、UASPがやたらと不安定でしばらく動かしているとSSDとの通信が切れまくるという事象に遭遇した。
以前、このブログのフィードにタグを含めて配信するようにした話がありましたが、当時は実際にそのタグ(カテゴリ)を表示してくれるフィードリーダには出会っていませんでした。
もう1年半は前の話だろうか。NTT-X StoreでEPSONのEndeavor AT20が安くなっていたので買ってみた。当然今はもう在庫がないし世代も交代しているので、今だったらST55EかST60Eがいいと思う。HDMI CEC使ってモニタと電源連動できたりするので、キオスク端末的なやつとかでもそこそこ使い出はあると思います。
SLAACで自動構成されるアドレスを持ったまま、それとは別に、手動設定のアドレスを追加したかったときの手順メモ。先にネタバレをすると、普通にncpa.cplから該当のアダプタのプロパティを開いてIPv6のプロパティで手動設定にすればよかったっぽい。