iPadからのリモートデスクトップで日本語を入力するのが辛い話
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
ふぁぼるぞ
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
さて、例のAT20。BMR用のバックアップ領域と、VMを載せるパーティションは、ストレージプールを使って3Wayミラーで構築したい。というわけでSSDを5本追加することにした。
以前の記事で書いたとおり、内部SATAポートが1ポートしか使えないので、USB 3.0ポートを使う。ところが、ドライバの出来が悪いのか、ハードウェアの相性なのか、JMicronのSATA-USBブリッジがタコなのか分からんが、UASPがやたらと不安定でしばらく動かしているとSSDとの通信が切れまくるという事象に遭遇した。
以前、このブログのフィードにタグを含めて配信するようにした話がありましたが、当時は実際にそのタグ(カテゴリ)を表示してくれるフィードリーダには出会っていませんでした。
もう1年半は前の話だろうか。NTT-X StoreでEPSONのEndeavor AT20が安くなっていたので買ってみた。当然今はもう在庫がないし世代も交代しているので、今だったらST55EかST60Eがいいと思う。HDMI CEC使ってモニタと電源連動できたりするので、キオスク端末的なやつとかでもそこそこ使い出はあると思います。
SLAACで自動構成されるアドレスを持ったまま、それとは別に、手動設定のアドレスを追加したかったときの手順メモ。先にネタバレをすると、普通にncpa.cplから該当のアダプタのプロパティを開いてIPv6のプロパティで手動設定にすればよかったっぽい。
サーバーOSより新しいバージョンのWindowsクライアントをGPOで制御する話。といっても、今回はもう何も解説するまでもなく、Microsoftのドキュメントに全部書いてある。
過去に触れたことがある、home.mcom.comをはじめとするMosaic Communications時代のサイトについて、最近、その存在目的を知ったのでメモしておこうと思う。
みなさんWindowsをセットアップしたら最初にやることというのはいろいろあると思います。その中の一つが、winver.exeで表示されるユーザー名と組織名の書き換えではないでしょうか。
Windows 11へのアップグレード後しばらくして、おそらくその後の何らかのWindows Updateが入ったタイミング……25H2か、KB5070773か……普段ほとんど再起動させずにハイバネーションさせてるからイマイチわかんないな……。まぁともかく。メモ帳やWindows Terminal、設定アプリが、起動時にCPUスレッド1つを使い潰して応答がなくなり、数十GBのメモリを消費するような事象を起こすようになった。
メモのメモって何だそりゃ。