iPadからのリモートデスクトップで日本語を入力するのが辛い話
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
ふぁぼるぞ
iOS/iPadOS版のRD Client、現「Windows」アプリからのキーボード入力の扱いが辛い。辛いというか、日本語入力に難儀する。入力インジケータをクリックしてATOKの日本語入力をオンにしても、iPad/iPhoneで打ち込んだキーがそのまま入力されてしまい、変換もままならない。
さて、例のAT20。BMR用のバックアップ領域と、VMを載せるパーティションは、ストレージプールを使って3Wayミラーで構築したい。というわけでSSDを5本追加することにした。
以前の記事で書いたとおり、内部SATAポートが1ポートしか使えないので、USB 3.0ポートを使う。ところが、ドライバの出来が悪いのか、ハードウェアの相性なのか、JMicronのSATA-USBブリッジがタコなのか分からんが、UASPがやたらと不安定でしばらく動かしているとSSDとの通信が切れまくるという事象に遭遇した。
「何をリマインドしますか?」
「ご飯を炊く」
「明日午前7時にリマインドします」
始めに断っておくと、僕はこの問いに対する答えを見つけられていない。それでもこういうことを書くのは、以前に書いた「デザインの敗北」というノートが、実質的に僕のデザイン観ともいうべきものを前提としていたからで、おそらくそれを伝えなければ一体全体何を主張しているのやら分からないだろう、と思ったのである。
というわけで、mixi日記の記事をちびちびと移植してるんですが、何せ約15年前に書かれているうえ、そもそも当時内輪に閉じて公開する前提で書いているので、とにかくノリが現在とかけ離れている。温度差で風邪ひきそうとか、黒歴史がどうとかなんてもんじゃなく、とにかくこう、時の流れを感じる。
体力がないのか、あるいは時間がないのか、気力がないのか、どれもないのか、最近はもはや、「連載を追う」ことがかなり厳しい。
能動的に読みに行かなければならないものはもちろん、フィードを購読しているWebコミックですら、ほとんど追えていない。
……と言った場合、流されるのは果たして木村カエラか、SMiLE.dkか、はたまた和田光司か。
以前、このブログのフィードにタグを含めて配信するようにした話がありましたが、当時は実際にそのタグ(カテゴリ)を表示してくれるフィードリーダには出会っていませんでした。
下の子がAmazon Echoに変なこと言って、曲名として認識された結果存在を知ったんですが、あまりにもキャッチーが過ぎる。
えー、今更なんですが、ブログの方ではご報告が漏れていたので。