リナンバを食らった。
ある日のリモートワーク(それもミーティング)中のこと。突然我が家のインターネット接続が壊れた。なんも繋がらない。
ふぁぼるぞ
ある日のリモートワーク(それもミーティング)中のこと。突然我が家のインターネット接続が壊れた。なんも繋がらない。
以前に紹介した、谷川俊太郎が詩のボクシングで詠んだ「ねじめのけじめ」、「一応」収録されていた。
「オスカーって誰」という方は、こちらをどうぞ。
と書き付けておきながら、結局「彼」と「オスカー」の関係をまだ説明していなかったので、17年越しに、3本立ての記事の2本めを書き付けておこう。
まだ読んでいないよ、という方は前回を読んでおくといいかもしれない。
Unicode 17.0で収録されたU+3285Bとかいう謎の漢字。字形を見るとめっちゃ「切手」。でも意味は切手じゃないらしい。
前にCopilotに改修させてビルドが早くなった話をしたが、実はそれ以降も人力でちまちまチューニングをし続けている。
Pagesのビルド時間は課金されないのでそこにモチベーションはないのだが、校正フェーズでちまちま書き換えてはそのたびにビルドが走るので、そこを圧縮して執筆を軽くする目的でやっている。
最近Bing Webmaster Toolsに「AI Performance(ベータ版)」というものが生えたんですが、それによると、どうやらこのブログのいくつかの記事がCopilotによる回答で典拠とされているらしい。
僕は以前からたびたび、デジタルコンテンツの保全について言及しており、このブログへの集約もその文脈上にあるのだが、僕よりもずーっと昔からWeb日記の歴史を引き継いでいる有名人がいる。誰か。現代ではすっかりコンピュータ将棋界の人となった印象のある、あのやねうらお氏である。氏は、僕が中学生だったころにWindows MeなPCで読んだ記事を、今でも読めるようにしてくれているのだ。
そんなわけで、皆さんもぜひ魔法使いサリーのあの呪文の謎に迫って欲しい(どんなわけでそうなるのかって?そりゃあ、読めばわかるさ)。
ダイソーの浴用グッズのところに、爪用のブラシがあったので買ったんですよ。下の子が3歳男児らしくなかなか爪を切らせてくれないのと毎日爪の間を砂だらけにして帰ってくるので。100円だしな、と半信半疑で。
まぁまずはこの写真を見ていただきたいんですけど。
おわかりいただけたでしょうか。
服がすり切れて足りなくなってきたので10ン年前に買ったパンツを出してきたら、履けはするけどちょっと怪しかった……。ウエストは平気だけど、太ももがちょいアレで、曲げ伸ばしするとちょっぴりずり上がる……。